
AI不良検査アプリケ-ション「MiraLens(R)」のUI/UX設計の支援
課題
・AI不良検査アプリケ-ション「MiraLens(R)」のバージョンアップ。
・使いにくさや導線の分かりづらさが課題に。
・利用促進には直感的なUI/UX設計が必要だった。
lanitechの取り組み
・業務シーンに沿ったUI/UX設計と導線の見直し。
・Figmaでのプロトタイプ作成とデザインガイド整備。
・開発チームと連携しながら実装を伴走支援、テストユーザーの声を反映。

KDDIグループで培った高い技術力と豊富なノウハウをベースに、先端テクノロジーの活用をワンストップで提供し、新しい価値を創造し続けている。モバイルアプリケーションの開発にとどまらず、XRやスマートドローンのシステム開発、KDDI製品・サービスの品質評価も実施。 近年ではAIソリューション開発にも力を入れている。
ご利用されたサービス
請負契約




